1.ア・フォックス・イン・ザ・ウッズby George Garzone
2.サウンド・リバー by Eiji Otogawa(音川英二)
3.ヘイ、オープン・ナップ! by Geroge Garzone
4.トリビュート・トゥ・トレーン by George Garzone
5.サンライズ by Fumio Itabashi (板橋文夫)
廃盤にてCDも入手困難であった南里文雄賞受賞記念盤の森山威男「山」が、SPIN THIS NOW! 第3弾として初アナログレコード化!
南里文雄賞受賞記念盤
Swing Journalゴールドディスク(第6期 第59弾)選定
スローテンポの曲を中心とした「森」に続いてアップテンポの曲を中心とした「山」。その鋭くそして包容力のある森山ドラム、浴びせられる音の洪水の爽快感。森山パワーが険しい山を掛け登る。これは是が非でも体験したい。「森」「山」で新たにジョージ・ガゾーンを迎え、森山とのバトルがもう一つの山を築いている。「森!」「山!」、ジャズ仲間の新しい合言葉。